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2011年9月

メタバラ

顔は小さいのに。

猫だから、四肢は細いのに。

いつまでも子供っぽいのに。

あたち、六歳のくぅちゃん。可愛いでちょ? 可愛いって言って。

言ってくれなくってもいいもんっ。あたちは可愛いんだもんっ。ぷんっdelicious

可愛すぎて、みんな、ひがんでるんだよね。

寝ようっと。

以上、くぅのひとりごと。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

ちなみに、へヴィメタルの薔薇ではありません。

おわかりとは思いますが、「メタボ腹」です。

最近あんまりメタボって言わないのかな。

一時的には騒ぐけど、「喉元すぎれば」忘れる日本人。

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フォレストシンガーズストーリィ一部~七部

2011年9月をもって、フォレストシンガーズ小説の第七部が終了しました。

小説ブログにもアップした一部から七部までのタイトル、およその時期、主人公、何章仕立てなのか、をこちらにもアップしておきます。

もしも興味を持っていただきまして、読んでみようかと思われた方は、ご参考になさって下さいね。

茜いろの森へどうぞ~upwardleft
http://quianred.blog99.fc2.com/

小説リスト1

★第一部(学生時代~デビュー初期)

1 真次郎「翼を下さい」(4章) 
2 隆也「旅のはじまり」(4章) 
3 繁之「風のロマンス」(3章) 
4 英彦「夢伝説」(3章)    
5 幸生「いつか俺にも」(3章) 
6 章「Love me tender」(3章) 
7 美江子「君がいた夏」(4章) 
番外1 フォレストシンガーズ五人「At sixteen」(mini6章) 

8 真次郎「男は明日はくためだけの靴を磨く」(5章) 
9 美江子「夏色」(2章)    
番外2 酒巻國友「I just called to say I love you」(4章) 

10 章「ハートブレイクボーイ」(5章) 
11 幸生「横須賀ストーリィ」(3章)  
12 繁之「この広い野原いっぱい」(3章)
番外3 徳永渉「星に願いを」(4章) 

13 隆也「ギター弾き」(4章) 
14 真次郎「この街はなれて」(7章)
15 美江子「猫になりたい」(1章) 
番外4 瀬戸内泉水「Stand by me」(2章) 

16 繁之「公園にて」(3章) 
17 真次郎「公園にてⅡ」(3章) 
18 幸生「公園にてⅢ」(3章) 
番外5 金子将一「Gracias a la vida」(7章)
 
19 隆也「春一番」(4章) 
20 章「アンチェインドメロディ」(2章)
21 美江子「遠い恋のリフレイン」(4章) 
22 隆也「数え切れない雨」(4章)
番外6 服部一葉「you've gotta friends」(7章) 

23 幸生「she's my girl」(2章)
24 章「Bye Bye Recollection」(2章) 
25 真次郎「我が良き友よ」(4章)
26 繁之「Every little thing,Every preciouse thing」(4章) 
27 美江子「シーサイドバウンド」(2章) 
28 美江子&幸生「moonlight bluce-もうひとつのシーサイドバウンド」(5章) 
番外7 宮村美子 「君は天然色」(3章) 

29 章「天使の誘惑」(3章) 
30 繁之「風あざみ」(3章) 
31 隆也「海岸通り」(2章) 
32 幸生「いとしのセシリア」(2章) 
番外8 下川乃里子 「夏の思い出」(3章) 

33 繁之「白い冬」(2章) 
34 章「シングルベッド」(2章) 
35 真次郎「木綿のハンカチーフ」(2章) 
36 隆也「そんなおまえが」(2章) 
番外9 喜多晴海「ケ・セラ・セラ」(4章) 

37 幸生&國友「たこ焼きラプソディ」(3章) 
38 章「フォレストシンガーズ・ファーストワンマンライヴ」(2章) 
39 繁之「フォレストシンガーズ・ファーストワンマンライヴ2」(3章) 
番外10 小田切渚「二十四時間の神話」(3章) 

40 真次郎&幸生「最後の学園祭」(4章)
41 美江子「あまのじゃく」(2章) 
42 隆也「砂に書いたラヴレター」(3章) 
番外11徳永渉「憎み切れないろくでなし」(3章)

43 幸生「煙が目にしみる」(3章)
44 美江子「あの夏の日の花火」(2章) 
45 真次郎「It goes forward toward tomorrow」(2章) 
番外12 水無月優衣「海は恋してる」(3章) 

★第二部(シゲの結婚から)

46 幸生「サンライズサンセット」(4章)
47 隆也「SAILING」(3章)
番外13金子将一「気絶するほど悩ましい」(4章)

48 章「黒猫のタンゴ」(1章)
49 隆也「水晶の月」(3章)
50 繁之、真次郎、幸生、章、美江子「続・水晶の月」(6章)
51 繁之「満開の薔薇」(2章)

番外14 沢田愛理「長い間」(3章) 
番外15 古賀未来「さよならは嫌いさ」(3章) 

52 美江子「心さえ天に舞い」(4章)
53 章「We will rock you」(3章)
54 幸生「One night stand」(6章)
番外16 実松弾「さらば青春の光」(5章) 

55 繁之「君といつまでも」(4章)
56 真次郎「あんなにこんなにそんなにどんなに」(5章)
57 美江子「サイレントナイト」(4章)
番外17酒巻國友「ロージートワイライト」(4章) 

58 隆也「Tシャツに口紅」(3章)
59 幸生「今日を生きよう」(3章)
番外18エミー「18 And Life」(3章)

60 繁之「The song and you are my lives」(4章)
61 英彦「ルシアンヒルの上で」(4章)
番外19金子将一「みだれ髪」(5章)

62 真次郎「ハートブレイクボーイ・再び」(1章)
63 美江子「想い出の渚・幕開け」(4章)
64 隆也「ラストダンスは僕に」(3章)
番外20加藤大河&喜多晴海「Blue illusion」(3章)

65 幸生「想い」(1章)
66 章「Destruction impulse」(6章)
67 繁之「十人十色」(2章)         
番外21川上恭子「ラヴストーリィは突然に」(5章)

68 真次郎「男と女の間には」(2章)
69 隆也・章・幸生・繁之「雨にも風にも」(4章)
番外22酒巻國友「サウンドオブサイレンス」(3章) 

70 美江子「想い出の渚・幕間」(2章)
番外23榛名沙織「年下の男の子」(6章) 

71 F8 LIVE・TOUR STORY1 真次郎(2章)
72 F8 LIVE・TOUR STORY2 繁之 (5章)
73 F8 LIVE・TOUR STORY3 隆也 (3章)                      
74 F8 LIVE・TOUR STORY4 章 (2章)
75 F8 LIVE・TOUR STORY5 幸生 (4章)

番外24露口玲奈「F8サイドストーリィ・さくら」(3章)
番外25瀬戸内泉水&下川乃里子「卒業写真」(2章) 

76 幸生「恋に落ちて」(2章) 
77 真次郎・繁之・隆也「風になりたい」(3章)
番外26酒巻國友「どうにかなるさ」(5章)

78 章「路地裏の少年」(2章)
79 幸生・國友・渉「勝手にしやがれ」(10章) 
番外27椎名雄二「Let it snow!」(7章) 

80 英彦「紫陽花いろの」(3章)
81 幸生「タイムマシンにお願い」(2章)
番外28 服部一葉「青い涙の味がする」(3章)

★第三部(美江子&真次郎結婚から)

82 真次郎「なにも言えなくて……夏」(1章)
83 繁之「たどりついたらいつも雨降り」(1章)
84 幸生「心斎橋に星が降る」(2章)
番外29 沢田愛理&酒巻國友「Fairy tale at Christmas」(5章) 

85 隆也「テネシーワルツ」(2章)
86 章「I wanna be your man」(3章)
番外30 梓&ファイ「再会」(2章) 

87 美江子「想い出の渚・そして……」(6章)
88 隆也・真次郎「世界中のラヴソング」(1章)
番外31 酒巻國友「Special to me」(3章)

89 泉水・英彦「月のあかり」(2章)
90 章「ROCK AND ROLL」(2章)
91 幸生「時は流れて」(2章)
番外32 金子将一「ア・イ・シ・テ・ル」(3章)

92 繁之「BASEBALL KID'S」(2章)
93 美江子「ラストクリスマス」(3章)
番外33 中畑裕也「背中ごしアイラヴユー」(2章) 

94 章・幸生「振り返るには早すぎるけど」(3章) 
番外34 木村龍「タイガー&ドラゴン」(3章)

95 隆也「Too young」(3章)
番外35 若槻苑子「あなたから遠く」(1章)

96 多香子・幸生「初戀」(2章)
97 繁之「Dio, come ti amo」(3章)
番外36 栗原準「On the way dream」(7章)

98 章「VOCALIST」(3章)
99 真次郎「ANGIE」(1章)
番外37 麻田洋介「Remember The Time」(3章)

100 章・隆也・繁之・隆也・章・幸生・英彦・美江子・真次郎「The last tune」(9章)

★第四部(学生時代&若い日)

101 金子リリヤ「I NEED TO BE IN LOVE 」(4章)
番外38 乾隆也「GOOD BYE LOVE LOAD」(3章)

102 丈人&誠&聖司&安武&敦詞&尚吾&稔 「ペニーレインでバーボン」(7章)
103 英彦・繁之・幸生・真次郎・隆也 「Never ending story」(5章)
104 章「夢一夜」(1章)
105 大野莢子&吉崎香奈&小倉花蓮「遠すぎる日々」(3章)
番外39三沢ユキ「A girl meets a boy」(3章)

106 片瀬美耶子「Honesty」(1章)
107 美江子・真次郎・隆也・英彦・繁之・幸生・章「桜は桜」(ミニ15章)
番外40みずき霧笛「文筆家のひとりごと」(ミニ4章) 
 
108 章「青い鳥」(1章)
109 真次郎「青年は荒野をめざす」(2章)
110 隆也「海を見ていた午後」(2章)
111 幸生「恋人も濡れる街角」(2章)
112 繁之「Take me out to the Ball game」(1章)
113 美江子「かりそめのスゥイング」(3章)
114 英彦「恋はみずいろ」(1章)
番外41徳永渉「Initial experience」(1章)

115 幸生・章「ともだちになるために」(2章)
116 繁之「憧れ」(1章)
117 真次郎・美江子・隆也「古いレコード」(3章)
118 栗原準・酒巻國友「After the quarrel」(2章)
番外42金子将一「もうひとつのA girl meets a boy」(1章)

119 沢田愛理「エリー・マイラヴ……パラレルフェアリーテール」(5章)
120 幸生・英彦・美江子・章・繁之・隆也・真次郎 「桜夜風」(ミニ7章)
121 佐奈・福子「甘い眩暈」(2章)
122 渉・真次郎・英彦・幸生・繁之・弾「夏休み」(ミニ6章)
123 泉水・美江子・恭子「秋時雨」(3章)
124 國友・章・隆也・将一「雪のひとひら」(ミニ4章)
番外43繁之「The mysterious past」(2章)繁之 

125 幸生「雨よふらないで」(2章)
126 美江子「ある日突然」(2章)
127 英彦「古い日記」(2章)
128 隆也「僕らのmerry-go-round」(2章)
129 章「I love you」(2章)
130 真次郎「ロング・バージョン」(1章)
131 繁之「悲しきあこがれ」(2章)
番外44酒巻國友「Happy imagination」(2章)

132 愛理「ヒ・ラ・ヒ・ラ淫ら」(2章)
133 栗原桃恵・露口玲奈「お菓子の国のお兄ちゃま」(4章)
番外45章「IF……?」(2章)章

134 山崎数馬「Tomorrow」 (3章)
135 知念秀介・小笠原英彦「少年時代」(4章)
136 章・一葉・真次郎・リリヤ・繁之・渉・隆也・大河・美江子・幸生「十年ロマンス」(10章)

 

★第五部(美江子と真次郎の結婚後)

137 トミー「黒い炎」(2章)
番外46英彦「十六歳のころ」(2章)

138 隆也「向日葵のうた」(2章)
139 繁之・真次郎「NAME IS MAN」(4章)
140 幸生・章「ゆるぎないものひとつ」(4章)
141 英彦「恋の片道切符」(3章)
142 美江子「泣かないでMy love」(3章)
番外47栗原準「Delusion」(3章)

143 真次郎「I'LL MAKE LOVE TO YOU」(1章)秋田
144 幸生「時の流れに身をまかせ」(1章)山形
145 章「変な女」(1章)福島
146 繁之「振り向かないで」(1章)岩手
147 隆也「まだ見ぬ国で」(2章)青森
番外48美江子「Several photographs」(2章)

148 晴海「学生時代」(3章)
149 三沢雄心「夜空ノムコウ」(3章)
番外49真次郎「半夏生」(3章)

150 幸生「失恋カフェ」(2章)
151 章「雨に泣いてる」(2章)
番外50みずき霧笛「Twin's Yuki」(2章)

152 英彦&繁之「悲しくてやりきれない」(2章)
153 美江子&隆也「Sun goes down」(2章)
154 真次郎&弾「きらめく刻 」 (2章)
番外51 三沢ユキ「IF……part2」(3章)

155 龍&雄心「ミ・アミーゴ」(2章)
156 洋介「夜明けの街で」(2章)
157 将一&渉「さすらい人の夜の歌」(2章)
158 泉水&恭子「この星に生まれて」(2章)
番外52 隆也・幸生「素顔のままで」(4章)

159 繁之「青葉城恋唄」(2章)
160 美江子「Penny Lane」(3章)
番外53蜜魅「美貌のしらべ」(2章) 

161 パール「21century boy」(3章)
162 章「好きだったひと」(2章)
番外54 美江子・愛理・リリヤ「夢見る少女じゃいられない」(3章)

163 幸生「好きさ好きさ好きさ」(3章)
164 英彦「空に星があるように」(1章)
165 エミー「Dream on」(2章)
番外55 幸生・國友・章・彰浩「Yesterday」(4章)

166 隆也「The blue cafe」(2章)
167 多香子「パリの散歩道」(2章)
168 國友「ONE MORE TIME」(3章)
169 真次郎 「Now, let's go」(2章)
番外編56 雄心「だいじょうぶマイフレンド」(2章)

170 英彦「夏の終わりのハーモニー」(2章)
171 繁之・真次郎・幸生・隆也・章「My first love」(5章)

★第六部(いろいろ)

172 内村織枝「つづれおり」(6章)(本橋敬一郎・高原雅美・木村龍・本庄希恵・山田佳代子・さな子)
番外57 幸生「恋唄」(3章)

173 隆也「クリスマスイヴ」(2章)
174 繁之「Tiger rag」(1章)
175 幸生「プレゼント」(2章)
176 章「いつかのメリークリスマス」(2章)
177 真次郎「手紙」(2章)
番外58 國友「タイムマシンにお願い・again」(2章)

178 弾・繁之・英彦「壊れかけのRADIO」(3章)
179 真次郎・大河・隆也・渉「群青」(4章)
180 美江子・牧子「そばにおいで」(4章)
181 彰浩・秀介・雄二・稔「サヨナラホームラン」(4章)
番外59 隆也・幸生・章・繁之「夜の魔術」(3章)

182 真次郎「思えば遠くへ来たもんだ」(1章)
183 幸生「レイニーブルー」(3章)
184 英彦「森の詩」(3章)
185 繁之「DIVE INTO THE BASE」(1章)
186 章「月の渚」(1章)
187 隆也「SOMEDAY」(3章)
番外60 みずき霧笛「異・水晶の月」(3章)

188 愛理「満月の雫は媚薬」(1章)
189 繁之・隆也・真次郎「銀色のグラス」(3章)
190 章・桃恵・幸生・洋介・章「糸」(5章)
191 中川つぐみ「オリビアを聴きながら」(2章) 
番外編61 酒巻國友「IF……part3」(2章)
 
192 章・繁之・幸生「ウィンクでさよなら」(3章)
193 英彦・恭子「情熱の薔薇」(4章)
194 美江子・隆也・真次郎「夏の大三角」(3章)
番外62 ファイ・パール・エミー「Where is here?」(6章)

195 ゆかり・純子・リエ・蘭子・スー・恵「瞳を閉じて」(6章)
196 速人・義男・一志「また君に恋してる」(3章)
番外63 繁之・幸生・章・隆也・真次郎・英彦「show must go on」(6章)

197 國友「My sunshine」(2章)
198 章・哲司・幸生「ギザギザハートの子守唄」(3章)
199 國友・幸生・隆也・将一・美江子・英彦・真次郎・恭子・弾・渉・繁之・章「春夏秋冬・one」(12章)
番外64 みずき霧笛「異・水晶の月2」(4章)

200 全員「The Chronicle」

第一部(大学一年生) 章・幸生・繁之・英彦・美江子・隆也・真次郎(7章)
 第二部(学生時代) 美江子・真次郎・隆也・英彦・繁之・幸生・章(7章)
 第三部(アマチュア時代) 英彦・章・美江子・隆也・繁之・真次郎・幸生(7章)
幕間(同窓生たち)(11章)
    あざみ・雄二・育子・強二・和音・諒子・伊佐雄・佐里・誠・アリス・草太
 第四部(黎明) 繁之・隆也・幸生・真次郎・章・英彦・美江子(7章)
 第五部(霞暁) 隆也・美江子・英彦・幸生・繁之・章・真次郎(7章)
 幕間2(同窓生たち2)(10章) 
卓也・美子・織枝・未来・大河・沙織・美耶子・晴海・國友・一葉
第六部(曙光) 幸生・英彦・章・美江子・真次郎・繁之・隆也(7章)
 第七部(爽旦)章・美江子・英彦・隆也・幸生・真次郎・繁之(7章)
幕間3(関わり深い人々)(11章)
ドルフ・シブ・恭子・弥生・準・裕也・ニーナ・桃恵・洋介・玲奈・悠介
 第八部(三十歳) 真次郎・ 隆也・美江子・繁之・英彦・章・幸生 (7章)

★第七部(現在)

特別「The Chronicle・ショートバージョン」(7章)真次郎・美江子・隆也・英彦・繁之・幸生・章

211 志保「True love」(1章)
212 隆也・章「激しい雨」(4章)
213 悦子・文香「あのころは」(2章)
番外65 章・幸生「タイムマシンにお願い・The third」(3章)

214 さなえ・みずえ「夢見るころをすぎて」(2章)
215 英彦・真次郎「東京シャッフル」(4章)
216 尚子「一枚の絵」(1章)
番外66 繁之・隆也「Body and mind」(4章)

217 美江子・将一「花鳥風月」(2章)
218 幸生・繁之「夕陽が泣いている」(4章)
219 まりあ「こんなふうにして終わるもの」(3章)
番外67 蜜魅「異・水晶の月3」(4章)

220 章・隆也・英彦・章「It's only rock'n roll」(4章)
221 真次郎・幸生・繁之「遠き山に日は落ちて」(3章)
222 美江子・龍・恭子・雄心・テツシ「いつまでもいつまでも」(5章)
番外68 穂高「IF……part4」(2章)
 
223 繁之・章・英彦「シネマ日和」(3章)
224 隆也・真次郎・隆也「シアトリカル」(3章)
225 幸生・哲司・幸生・國友「ないものねだり」(4章)
番外69 英彦「てのひらいっぱい」(2章)

226 蜜魅・美江子「明日は明日の風が吹く」(3章)
227 千鶴・幸生「あなたに胸きゅん」(4章)
228 哲司・忠弘・真次郎「慕情」(3章) 
番外70 みずき霧笛「Honey moon」(4章)

229 英彦・千鶴・隆也・達巳・國友・章・千鶴・繁之  「きみの瞳に乾杯」(8章)
230 瑛斗・哲司・準「僕って変わってる?」(3章)
231 湖鈴・桃恵・シュウ「ブッシュ・ド・ノエル」(3章)
232 隆也・千鶴・隆也・多香子・千鶴「ロマンティックが止まらない」(5章)
番外71 真次郎「夜の魔術・真」(1章)

233 愛理・渉「乱反射」(3章)
234 幸生「Extra-sensory perception」(3章)
235 英彦「Say yes」(3章)
番外72 章・繁之「It is a witch at night」(2章)

236 初美・さち子「思い出がいっぱい」(2章)
237 國友・哲司「目には目を」(2章)
238 章「エレジー」(2章)
番外73 隆也・幸生「It is a wizard at night」(4章)

239 美江子「彼の恋人」(2章)
240 繁之「真っ赤な林檎にお願い」(3章)
241 真次郎「Smile for me」(3章)
242 幸生「冬の散歩道」(2章)
番外74 蜜魅「異・水晶の月4」(5章)

243 シュウ・渉・千鶴・哲司・英彦・桃恵「痛い立ち位置」(6章)
244 秀介・卓也「オリオンビールの唄」(2章)
245 隆也「フェイドイン」(2章)
番外75 國友「It enters animation」(1章)

246 準・瑛斗・湖鈴・玲奈「ダンスはうまく踊れない」(4章)
247 章・真次郎・隆也・幸生・美江子・英彦・繁之「新しい日々へ」(8章)
248 千鶴「失恋の歌」(2章)
番外76 みずき霧笛「そして、恋唄」(3章)

249 第七部ラスト 洋介・章・リリヤ・繁之・準・幸生・泉水・隆也・桃恵・真次郎・英彦・愛理
「春夏秋冬・two」

以上第七部まで終了 2011/9済

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番外編43・The mysterious past

ファンタジックな漫画や小説の定番とでもいいますか、自分が読んでいたり見ていたりするフィクション世界へ入り込んでいってしまう。

今回はそれです。

この著者のことですから、えー加減、テキトー、ご都合主義……毎度申し訳ありません。

このあたりのシリーズを書いていたころにはひたすら凝っていた「A girl meets a boy」。これはフォレストシンガーズストーリィというフィクションの中でのフィクションです。作中作というものもよくありますよね。

氷室冴子さんがご自分の小説の中にボーイズラヴ小説を作中作として登場させ、それがとっても面白かったというのは、今でも私の友人たちの間では語り草になっています。

で、私もそれをやりたがる。三沢幸生には美少女になりたい願望というか、願望とまではいかなくて妄想として楽しむという嗜癖がありまして、羞恥心不足で目立ちたがりですから、その妄想を小説にしてもらえないかと考えたわけです。

最初の段階ではみずき霧笛さんにこっそり書いてもらって、こっそりひとりで楽しもうと思っていたのが、話が大きくなっていく。

みずきさんはこれでもプロのもの書きですから、書けば発表したいと願う。えーっ、それは……とばかりに幸生には葛藤も抵抗もあったのですが、結局は目立ちたがり幸生が勝って、俺がモデルの小説が本になるなんて嬉しいな、の心境に大きく傾いてしまったのでした。

そうしてみずきさんは張り切って書き続け(彼は性別の異なる、一種の私の分身です)、原稿がたまっていった。

本にはなっていないその原稿を、妻と子が留守の休日の暇つぶしに読んでいたシゲが、「A girl meets a boy」の世界へと入り込んでいく。

そこには女の子の三沢ユキと彼女の恋人の乾隆也がいて、大学二年生になったシゲは、中身は三十すぎ、既婚子持ちのシゲのまんまで、学生に戻る経験をする。

ユキと隆也が喧嘩をしているのにやきもきしているシゲの前にあらわれたのは、学生時代に好きだったひと、リリヤ。この状況はみずき霧笛が描いた世界ではあるものの、シゲの世界でもあるのですから、小説にはいなかったリリヤも登場してくるのでした。

こういうファンタジックな事態を収束させるためには、いつだってない脳みそを絞りまくります。いくら絞ってもいつだってエーカゲン。今回もエーカゲン(念のため、「いい加減」の関西弁です)そのものですが、ちょっとだけ、この解決法はシゲらしいと著者は満足しております。

SF育ちでもあり、現実逃避がしたくて小説を書いている部分が大の著者としましては、リアリティありありの小説はあまり書きたくないのです。そうはいっても現実の現代の日本を書いているのですから、あまりの夢物語は書けない。

だから演歌みたいだったり、浪花節みたいだったり、湿っぽかったりうっとうしかったりする物語も書き(湿った情感の物語は嫌いでもないし)、そうしていると湿度を発散したくなって、現実ではあり得ないストーリィを書きたくなるのです。

でも、いつも中途半端ですよね。なるほど、よくできてるな、と読んで下さった方が感じて下さるような、そんな構成の物語を書きたいものです。

Yyukidaruma1

4匹

次々に台風が来て、大阪も雨、雨、雨です。

涼しいのだけがいいことだな。これで秋になるかな。なんて言ってられるのは、特に災害がないからで。他の地方も今回はなんにもありませんように……すでに被害が出てますね。なんでこう今年は台風までが日本を苛めるの?

えーっと。

できれば四匹の集合写真をアップしたいのですけど、一度、レオとケンを我が家に連れてきたときには、ケンがパニクり、レオは外へ逃げ出し、どうにか連れて帰ったという大騒動がありました。

どういうわけか普通の猫みたいに、ふわーっ、しゃーっ!! と言えないらしきくぅは、「くっきゅるきゅるきゅる」

言えないわけではなくて言わないらしき温厚なケンは、箪笥の奥に隠れてそんなくぅと睨み合う。レオはにゃごにゃご鳴きっぱなし。

唯一、貫禄のおばばちぃが、しゃーーっ!! と吠えて威厳を発揮していました。

というような騒ぎがありましたので、一匹ずつ。

Chee

十九歳、chee。

見た目もかなりおばば猫してます。

Qoo

六歳、qoo。

「あたちは世界でいちばん、ちっちゃくて可愛い女の子~♪」なのだそうで、怖いものも多数、大好きなものも多数。なにかの中に入るのは定番です。

ベトナム土産にもらってほとんど使ってない籠バッグは、ごらんの通りすでにボロになりました。

このバッグは今年でおしまいだろうから、記念にqooが入っているところを。

Leo

もうじき五歳、leo。

私が実家に行くと素早く逃げるので、写真はめったに撮れません。お風呂場の窓から外に出ようとしているところをなんとか。

Ken

leoとは一緒に生まれて一緒に育ったken。

よくここらへんにいるので、私もやりましたし、ヘルパーの方にも水をかけられたのだそうです。

kenって名前は私の亡くなった父の名前からもらったのですよね。じいちゃんのかわりにばあちゃんを守ってね。

以上、にゃごたち、年齢順でした。

124・雪のひとひら

「茜いろの森」は先日までマリンしてました。夏は海!! ってわけでしっくりしていたのですが、九月になって、大阪は真夏みたいな気候とはいえ、この風景は寒々しくなくもない。

というわけで、模様替えしました。一応は「音楽」をテーマにした小説がメインですので、ピアノや音符をちりばめたテンプレートです。

http://quianred.blog99.fc2.com/

なぜかブログ画面のアクセスカウンターが表示しなくなって、出会い系サイトにつながる? ので、シンプルなものに変えました。カウンターってブログとの相性みたいなものがあるのだろうか。他にも表示しないものがあるようです。

模様替えした「茜いろの森」、お暇があれば覗いてみて下さいね。

音楽小説のつもりではありますが、私はミュージシャンの生活は肌では知らないし、誰かみたいにいかがわしい世界と裏でつながっていたりもするのでしょうけど、汚濁した部分は書きません。書けません。仕事以外はフォレストシンガーズは普通の男性だとの姿勢で書いています。

さて、「雪のひとひら」。雪と書こうとすると「ユキ」と出てくる私の文字入力ソフト。。。

この歌はシグナルにもあります。フォークデュオのはずがムードミュージックっぽい歌も多い。「雪のひとひら」といえば。

「疲れてしまったね、別れようか
 いやだわ、昨日までが無駄になるわ」

前者が男性、後者が女性のフレーズで、私は思ったものです。昨日までを無駄にするほうが、明日からを無駄にするよりもいいではないか。と、他の短編で乾くんに言わせています。

本編はそっちの歌とは無関係で、ALI PROJECTの同じタイトルの曲です。「ひとひらの雪」って歌もあるようですね。

雪国生まれの三人。酒巻國友、山形にいた幼少のころ。稚内の木村章、ロックキッズだった高校生のころ、女の子にもてもてだったころ。金沢の乾隆也、まゆりと恋をしていた高校生のころ。

高校生のころには純だった章も隆也も、脱ぐだの脱がせるだのって言葉に敏感に反応していたのに、普通に彼女の服を脱がせるようになってしまったなぁ、と大人になっての感慨も書いています。

それからラストは、東京生まれの金子将一のゆきずりの一夜。彼の雪の思い出の中では妹のリリヤがはしゃいで笑っている。大人になった彼は、俺は恋なんかできないのだ、と。そんな時期のストーリィです。

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正念場に弱い

年が年ですので、まあ、こんなもんかなの小康状態。母はそこまでは回復したので、よかったと思っています。

ヘルパーさんが週に三回来てくれ、ベッドもレンタルしてもらい、食欲も出てきて、私もそんなにひんぴんとは行かなくてよくなって、ひと安心でございます。体力なくってね、自転車で行き来すると疲れるのですよぉ。

「やまとなでしこ」って言葉は女性蔑視的だと誰かがどこかに書いていて(詳しくは覚えてないのですが)、あまり好きな言葉ではないのもあって、興味なし。なんてったって私はサッカーで金メダルを取るよりも、阪神タイガースが一勝するほうが嬉しい、ちっちゃな人間ですdespair

しかししかしかしかし、ファンならば誰でも知っている。阪神は大切な試合に弱いのです。

今年は震災の影響で開幕が遅れ、けっこう雨天中止もあって、試合がまだだいぶ残っています。

そんな中、阪神はセ・リーグでは唯一ヤクルトに強く、対等に勝負できていた。一時はゲーム差3くらいまで迫っていたのに。

ファンの方ならばごぞんじの通り、そのヤクルトに三連敗しましてね、あーあ、やっぱり恒例だった、となった次第です。

セ・リーグは二位か五位までがひしめいててますので、今年は二位も五位もありそう。

優勝もありそう? いえいえ、いいんです。GやDが優勝するくらいだったら、ヤクルトさんに久し振りにさせてあげましょうよ。広島だったらもっといいけど。

どうせ優勝したって阪神はクライマックスシリーズで負けて、どこかのソフトバンクみたいになるに決まっている。どこかのソフトバンク、今年もそのていたらくに陥ったりしたら、ファンが暴れないか? いらぬ心配をしています。

生来のネガティヴ思考に磨きがかかってしまったのは、阪神ファン度と比例しているのではないかと、しみじみ思う秋の空。

気分は夏ではないけれど、気候は真夏で、ペナントレースも真夏です。暗黒時代も知っている阪神ファンは、この時期、野球が楽しめるだけでも嬉しいのでした。←ここ数年、毎年言ってます。

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残暑お見舞い申し上げます

というよりも、まだ「暑中お見舞い」申し上げたいような、大阪の九月です。

このごろ春と秋が少ないですよね。

今年だっていつまでも寒くて、やたらに早く梅雨入りしたから春はほとんどなく、梅雨が明けたら猛暑。大阪の夏はいつだってこんなもので、むしろ今年は雨が多くて涼しい日も多かったともいえますが。

それでもってきっといつまでも暑いのが続き、あっという間に冬になるのだろうなぁ。暑いのは大嫌いですから、私は冬のほうが好き。

秋がすぎるとじきに年が明けて、またひとつ年齢を重ねる。なのだから、日々がすぎていくのは歓迎したくない。

でもでも、今年は早く時がすぎてほしい。

「日にち薬ってほんまやなぁ」

母はそう言っております。あの年齢でも自然治癒力は残っていて、しんどいしんどいと嘆きながらも、すこしずつは回復している。人間ってなかなかすごいものですね。

運転免許を持っていない私は、自転車で我が家と病院と実家とを行き来して、この暑さでバテバテして、先に私がダウンするぞぉ、とぼやいてますが、母がすこしはひとりで動けるようになったので、すこしは楽になりつつあります。

先日、実家に泊まったときのこと。

私を見て逃げていっていた猫たちのうち、ケンが朝方に帰ってきました。母と私の布団の真ん中にすわって、母に思い切り甘えている。ごーろごろごろごろと雷さんみたいに喉を鳴らしている。

その合間には私を見る。

「あんた、なんでそんなところにいるの? ここはボクの家やで。なんであんたがそんなところで寝てるねん」

「なに言うてんねん。レオとあんたを救ってここに連れてきてやったのは私だぞぉ」

などと、むこうは視線で、私は声に出してやりあっておりました。猫ってものはそこにいるだけで、人間を癒してくれるのですね。

嗚呼、それにしても。

それにしても今年は、私個人だけじゃなくて、日本全体が厄年でしたよね。震災に台風に水害に、いまだ避難なさっている方もいらっしゃるようで……日本(外国にもありましたけど)は地球に嫌われているのか。

おばばの帰還

10日間なんてあっという間で、母が退院してきました。

経過が順調で体調も良好なのだろうから喜ぶべきなんでしょうね。ご近所さんにも、よかったねー、と言われました。

そりゃあよかったのですけど、ひとりで歩くのもおぼつかない、ひとりではなんにもできない、寝ていないといけない老人を退院させるなよぉ。

高齢の親御さんがいらっしゃる友人が「入院してくれてるほうが楽やわ」と言っていたのが実感できました。

文句ばっかり言ってるけど、介護センターのヘルパーさんも助けてくれるし、まあ、なんとかやってみます。

ご心配くださったみなさま、ありがとうございました。

実家のにゃんたちは。

ケンは二度ほど写真をアップしたあの場所にいて、ひたすらいじけている。私が水をかけたのを覚えていて、ますます嫌われたのかもしれません。

レオは屋根の上を飛びはねて逃げていったのを見ましたから、どこかに潜んでいる様子。

二匹ともに今はばあちゃんがひとりでいるから、恐る恐る帰ってきているかもしれませんね。おーい、レオ、ケン、ばあちゃんを覚えてる? ちゃんと見ててね。

うにゃーごーっ!!(翻訳→なにすんねんっ!!)

母が入院中の実家に入り、キャットシッターのようなことをする。

キャットフードが山盛りに二杯入れてあったのが、見事に空っぽ。実家のあたりはにゃんたちには住み心地がよいようで(車がほとんど入ってこない。老人が多くて穏やか)、野良猫がたくさんいるのですね。

もしかしたら、その野良ちゃんたちにも大盤ぶるまいしてるんじゃ?

「うち、なんでか知らんけどうるさいばあちゃんがいてへんねん。帰ってけえへんから大丈夫や。きみもきみも、うちでごはん食べていき」

と、レオかケンがお友達を誘って連れてきて、お風呂場でドライフードパーティやってたりして。

再びキャットフードを山盛りにしてから、水を入れ替えてやろうとしました。なんの気なしに蓋が半分ほどしてあったバスタブに水を捨てた。すると……

「うきゃっ!!」

いつの間にかバスタブにケンがひそんでいたのです。

「うにゃーおっ!! うぎゃあおっ!! うにゃにゃにゃにゃっ!! わーおっ!!」

「ごめんな、知らんかってんもん」

「にゃーごおーっ!!」

散々に文句をつけてから、ケンは窓から外へと逃げていきました。

強風

台風が近畿地方に接近中。

昨夜は平松大阪市長がtwitterで注意を呼びかけていました。

母は無事に手術を終えて入院中。

傷が痛いぃ、動きにくいぃ、しんどいぃ、病院のごはんがまずいぃ、と文句ばっかり言ってます。

「これはなんやった?」

と尋ねたものは、私が退屈しのぎになるだろうと持っていったラジオ。

「このまんま認知症になるんとちゃうやろか」

本人もそう心配しているけど、私も心配。自覚があるうちは大丈夫だともいいますので、大丈夫であろことを祈っています。

自転車だと十分ほどの病院まで、今日は午前中に行ってきました。午後からは風雨が激しくなるとの予報も出ていますから。

すこし雨が降っていたので、傘をさして自転車に乗っているときに突風。傘があおられ、私の非力ではささえているのが精一杯になって、傘ごと風に飛ばされそうになる。私、身体が小さいほうなのですよ。

で、自転車を止める。うしろから来ていた車もいやそうな顔をして止まってくれているものの、にっちもさっちもどうにもブルドッグで、傘が飛ばないようにささえたままフリーズしていました。

そしたら近くに止まっていたタクシーのドライバーさんが、救助にきてくれそう。そのころにはどうにか私も動けるようになっていましたので、お礼を言って自転車を押して歩き出しました。

大阪のタクシードライバーって無愛想で不親切(時々お喋り好きのおじさんもいますが)で、印象よくなかったんですけど、気の優しいおじさんもいるのですね。

情けは人のためならず。

この言葉を変なふうに解釈している若い子がけっこういるそうですけど、正しい意味で、おじさんにもきっといいことがありますよ。

母の入院は長引くかもしれませんが、少々はぼけてきているとはいえ、もとの口うるさい元気なおばばに戻って帰ってきてほしいものです。

そのころには実家のにゃんこたちは、ばあちゃんを忘れてしまっているかもしれませんね。

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