ブログパーツリスト

counter

« ダンスパーティ | トップページ | 巣ごもり »

111・恋人も濡れる街角

どういう動きをしているのかよーわからん「茜いろの森」のトップページのカウンターが、ようやくもようやく1000を超えました。

少なくとも私は毎日アクセスしているのに、0って日もありますからねー。一年半で1000。素人の小説ブログなのですから、こんなものでしょう。ご訪問下さったみなさま、小説を読んで下さった方々、ありがとうございました。

http://quianred.blog99.fc2.com/

小説ブログはこちら↑です。

twitterでもちらほらっとフォローして下さる方がいらっしゃり、私も興味ある方や団体などをフォローして、楽しくやっています。

アカウントは「quianred」ですので、よろしかったらtwitterにアクセスして、フォローして下さいね。私はまだ活用方法がよくわかっていませんが、一歩ずつ、ちょっとずつtwitterの世界に入っていっているところです。

さてさて、自己小説、自己解説。

桑田佳祐作詞作曲、中村雅俊歌「恋人も濡れる街角」。歌詞もメロディもエロっぽい感じ?

章の「青い鳥」と同日、すねている章をほっぽって、幸生は乾先輩と本橋先輩と三人で大衆食堂にランチに行きました。

先輩たちは二十六歳、幸生は二十四歳。幸生には妄想癖がありまして、中でも特にはなはだしいのは「俺が美少女のユキちゃんだったらな」というものです。普通の男性はこういう妄想はしないのでしょうねぇ。幸生は普通じゃありませんからねぇ。

そもそも幸生という人物が作者の妄想……なんて言うと話が終わってしまいますので、ともかくそういうわけで、幸生は妄想ばっかりしているのですよ。

妄想の数日後には幸生は、恋人の蘭子と横浜でデートします。蘭子と喧嘩をしていても、やっぱりまた妄想している。

横浜には何度も遊びにいきましたけど、しばらく行っていない。近いうちには横浜と、幸生の故郷の横須賀を訪ねたいな。

Thumbnailcaifwbwf

« ダンスパーティ | トップページ | 巣ごもり »

オリジナル小説について」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 111・恋人も濡れる街角:

« ダンスパーティ | トップページ | 巣ごもり »

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ